成り上がり社長の井戸実さんが企画した

年収1800万円のオーナー店長への道は

好評の後に終わりましたね!

今夜(4/1)放送の【有吉ジャポン】からは、

セカンドシーズン【ラーメン編】が始まります。

登場するのは、超ド豚骨で有名な

無鉄砲グループ社長の赤迫重之(あかさこ しげゆき)さん。

赤迫さんの無鉄砲の修業は厳しいことで有名ですが、

オーナー店長を勝ち取るのは誰でしょうか!?

セカンドシーズンも目が離せない内容になりそうですね^^

そんな、赤迫重之さんついて調べてみました^^

今回も私と一緒に一瞬で納得しましょう!

赤迫重之さんの気になる4つのこと

  1. 赤迫重之さんの人生を変えた、一杯のラーメンとは?(記事1ページ)
  2. 結婚はしているの?子供は?(記事2ページ)
  3. 年収、年商はいくら稼いでいるの?(記事2ページ)
  4. 年に数日しか営業しない【豚の骨】とは?(記事2ページ)
関連記事はこちらからどうぞ!

井戸実はどんな経歴で、年収(収入)はどれくらい?結婚は?【有吉ジャポン】

大西祐貴の店(ラーメン蔦)が閉店したって本当!?気になる年収や経歴(wiki)は?【情熱大陸】

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赤迫重之さんの経歴等プロフィール

プロフィール

出典元:http://www.oricon.co.jp/

  • 名前:赤迫重之(あかさこ しげゆき)
  • 生年月日:1968年
  • 年齢:48歳(推定)
  • 出身地:京都府
  • 出身大学:
  • 職業:無鉄砲グループ代表取締役

赤迫重之さんは、国内、海外合わせて8店舗(2016年HPより)を

束ねるオーナー社長さんですね。

外見はいかつくて恐そうですから、近寄りがたい雰囲気がありますね~

でも、ご本人が言うには根はすごく優しいそうです^^

仕事に関しては一切の妥協を許さず、素材の吟味からスープ作りまで、

納得ゆくまでを追求し続ける姿勢は、自他ともに認める「豚骨馬鹿」

言われていますね^^

私も近所に「無鉄砲」がありますので、何度か食べに行ったことが

ありますが、何回行っても飽きないあのパンチの効いた味に虜に

なりました!

赤迫重之さんは、どうやって今に至ったのか一緒に見ていきましょう!

赤迫重之さんの人生を変えた、一杯のラーメンとは?

赤迫重之さんが、豚骨ラーメンの店として「無鉄砲」

始める事になった原点はあるラーメンとの出会いでした。

赤迫重之さんは、高校時代は運動部で活躍され

奈良県で大会で入賞する程の実力でした。

大学は九州の大学へスポーツ推薦され、

希望に燃えて入学しましたが、新設したばかり

の大学だったので部員が自分一人と何も出来ない状態でした。

その為、ビデオ店、喫茶店、工事現場等のアルバイトに

明け暮れる中、元々好きだったラーメンの食べ歩きを

していた時に「風来軒」の暖簾をくぐりました。

それまで食べたラーメンの中でどれよりも美味しく

それに加えて、家族でひたむきにやっている

雰囲気や人柄に心が動かされたといいます。

この出会いにより、

「こんなラーメンを自分が作れたら

人を幸せにできるんじゃないか!?おいしいラーメンを作って、

人を幸せにできることはお客様や自分の人生に

おいてこんなに幸せで楽しいことはないんじゃないか!?

このラーメンの道で生きて行こう!頑張ろう!

引用元:http://www.ramenkeiei.com/

と決意されたそうです^^

【風来軒 とんこつラーメン】

きっかけ

赤迫重之さんの「無鉄砲」の始まり

ラーメンの道が天職だと決意しましたが、

赤迫重之さんは大学卒業後、

社会経験として、サラリーマンを3年間やる

と決めて一般企業に就職されました。

そして、約束通り3年後に脱サラして

「風来軒」の大将に頼み込んだ末

赤迫重之さんの熱意に負けて、弟子入りする事が叶いました。

5年間の修行の後、1998年29歳の時に奈良で無鉄砲をオープンしました。

奈良の本店には私も行ったことがありますが、

初めて行ったときは何故こんな場所に?

と驚きましたね^^;

あえて立地の悪い所に店を構えた理由を

赤迫重之さんはこの様に言われてます。

「骨とか食材、味に妥協したくなかったからです。家賃で苦しむとどうしても味で勝負しづらくなるから。味で勝負できれば、お客様を引っ張ることはできる」

引用元:http://www.ramenkeiei.com/

オープン当初から、周りから何と言われようとも

この考えは全くブレなく、自他ともに「豚骨馬鹿」

認められる程、豚骨スープへのこだわりは半端じゃないですね。

だからこそ何店舗も出店され、暖簾分けした

お弟子さんも活躍されているんでしょうね。

また食べたくなったので近々行ってみますわw

出典元:http://www.ramenkeiei.com/

赤迫重之さんの話はまだまだ続きます!

赤迫重之さんの結婚、年収、幻の店「豚の骨」については次のページへ